新鮮なカツオの切り身を醤油・みりん・しょうがのタレに漬け込み、大葉やごまを散らした酢飯に豪快に盛り付ける。お伊勢参りの旅人にも振る舞われた歴史があり、志摩の海の恵みを一皿で味わえるおもてなしの寿司。
材料
主菜
カツオ(刺身用さく)300g主食
ごはん(炊きたて)3合調味料
すし酢60ml漬けダレ
醤油3大さじ- みりん1大さじ
薬味
しょうが(すりおろし)1片- 大葉10枚
任意・代用
- 刻みのり(省略可)
- 白ごま(省略可)
アレルギーのある方は、調味料・加工食品の原材料表示等をご自身でご確認のうえ、ご利用ください。詳細
作り方
- 1
カツオを薄めのそぎ切りにする。醤油・みりん・しょうがを合わせた漬けダレに15分漬け込む。
- 2
炊きたてのごはんにすし酢を回しかけ、切るように混ぜて酢飯を作る。白ごまを混ぜ込む。
- 3
酢飯を器に盛り、漬けたカツオを並べる。千切りにした大葉と刻みのりを散らして完成。







