主菜

山口県 · 下関市

ふぐ鍋

所要50(調理30・待ち20
難易Lv.4
目安4000円/人

下関では「ふく」と呼ぶ縁起のよい高級魚を、昆布だしの鍋で味わう山口の冬の贅沢。透き通るほど薄く引いたふぐの身をさっとだしにくぐらせ、ポン酢ともみじおろしで食べる。淡白ながら噛むほどに甘みが広がる上品な味わいは、明治時代に伊藤博文が下関で解禁したという逸話とともに語り継がれている。

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INGREDIENTS

持ち物リスト

人数に合わせて量が変わります

4

アレルギー表示

SOYBEAN
人数
2人分
ふぐ(刺身・鍋用・処理済み)必須300g
昆布だし必須600ml
長ねぎ・白菜必須1適量
ポン酢必須50ml

STEPS

レシピの手順

上から順に、できたら次へ進みます

3工程
  1. 1

    だしを温め野菜を入れる。

  2. 2

    ふぐをしゃぶしゃぶ。

  3. 3

    ポン酢で食べる。

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地域のひとこと

処理済みのふぐを購入すること。

山口県

このレシピのコラム

下関はふぐの本場として知られる。

道具・器

写真なし

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